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「昼」夢を見たときの夢占い

昼の夢は活発なエネルギーが蓄積されているあかしです。朝に近い昼の方がより活発なエネルギーに満ちていると考えられます。


昼…活発なエネルギーの象徴

太陽の光が降り注ぐ昼は、人々が活動する時間です。このような昼は、夢占いにおいては活発なエネルギーの象徴とされています。昼の夢を見た人は今、活動する力に満ち溢れた人かもしれません。実際に現実で力いっぱい活動できている、という人も昼の夢を見ると考えられます。

目が覚めた朝に近いほど体は元気に満ち溢れているように、同じ昼でも朝に近い方がエネルギー量は多く蓄積されています。逆にさまざまな活動を経て夕方に近づくほど、エネルギー量は少なくなっていると考えられます。


真昼の夢を見た場合、仕事面において今最高潮に達している、ということを意味します。今この瞬間は良いのですが、太陽と同じで南中を向かえたあとは沈むだけになってしまいます。つまり、仕事運も今を最高に下降線をたどる、ということ。少しでも好調を維持するために、今が良い状況だからといって努力を怠らないことが重要です。


昼休みで休憩をとっている夢、昼に休みをとっている夢を見た場合は、体や心が実際に休みを求めていることを示します。再び活発に動き出すために気分転換をはかりましょう。


昼間であるはずなのに急に真っ暗になる夢。明かりが急に消えてしまう夢は、現実で何らかのトラブルに巻き込まれる暗示です。予期せぬアクシデントが起きるかもしれないので、注意する必要があります。